ポスティング業者を乗り換えたい

ポスティング業者を乗換えた理由

ポスティング会社を乗り換えたい!と思われている方は思いの外多いものです。当社サービスを利用されているお客様の約6割は他社様からの乗り換え組みです。乗り換え組のお客様30社に「何故、配布会社を乗り換えたのか?」アンケートを取った結果が以下になります。

第1位

反響が少ない

  • 長年同じ会社にお願いしているがマンネリ化して反響も薄い。(飲食店)
  • 最初はそれなりに反響はあったが、徐々に少なくなってきた。(不動産業)
  • 反響率が低くてコストに見合わない。(行政書士事務所)

第2位

提案がない

  • お願いしたことしかしない。(整骨院)
  • どうすれば反響が出るか提案してと言っても全然して来ない。(不動産業)
  • 依頼したら提案はあったが、誰でもできる内容だった。(引越し業)

第3位

サービスが悪い

  • クレームを減らしてと言っても、一向に改善されない。(不用品回収業)
  • 担当者のレスポンスが遅い。(エステティックサロン)
  • 業者の質より制作、印刷、配布の会社に各々に頼むのが面倒。(塾経営)

業者のクオリティを評価しよう!

安かろう悪かろうに要注意!

今お使いの業者さんがどのような点が劣っていて、どのような点が優れているか、明確にしておくことで次の業者選びがしっかりしたものになります。価格が安いだけではサービス内容が限定され、かえって手間がかかる場合もあります。大切な事は「反響率があるか?」「任せて安心なのか?」ということです。ポスティングサービスで大切な要素をレーダーチャートにしてみました。是非活用してみて下さい

①料金は適正価格か

料金は適正価格の業者でしょうか?極端に安すぎたり、オプションをつけすぎて高い単価を払っておりませんでしょうか。料金は費用対効果のパフォーマンスが大切です。安いからと言って軽い気持ちで発注してしまいますと、あとあと痛い目に合う場合があります。「安物買いの銭失い」にならないよう、ポスティング会社の選択は料金だけでなく、他の5項目も見ながら充分検討して選んで下さい

②丁寧さ

丁寧な作業、丁寧な対応をしてくれる業者か?見た目も当然大切ですが、きちんと「まごころ」を込めて配布をできているかが、大きなポイントになります。心を込め配布するのと、単に作業として配布するのでは目に留まる率が違います。 心を込めてポスティングする配布員は、「どうすれば目に留まるか?」と知恵を絞って配布をしますこの差が反響に大きく結び付いてくるのです。

③反響率は高いか

業者を選ぶ上でもっとも重要なのが反響率です。大量に配布しても、知恵を絞ってチラシを作っても、反響がなければそれは失敗です。ポスティング会社は配布エリアを熟知していますし、どんなチラシデザインが反響が上がるかも把握しているはずです。反響に対してストイックに対応していただけて、反響のためにお客様に提案や意見などのアドバイスの無い会社には要注意です。

④提案はしてくれるか

今の業者は地域、エリア、配布方法など目的やご要望に合わせて提案してくれますでしょうか?誰もが思いつくような提案をしてくるポスティング会社は、プロとして失格と言わざるを得ません。プロのポスティング会社は長年の経験、論理的な分析を踏まえた提案をしてきます。提案して欲しいと依頼しても、納得できる提案をしてこない会社は自社でポスティングをしていない可能性があります。

⑤配布実績

ポスティングで反響を上げ続けることは、そんなに甘い作業ではありません。経験のない新規参入の業者や広告代理店が勢いだけでできる事業ではございません。地道な努力を重ねた経験と実績がものを言います。会社の設立年月日も是非参考にして下さい。また大手企業や行政との取引がある会社は安心してお願いできるでしょう。多くの配布実績やお客様の声を掲載しております

⑥クレーム対応

どれだけ丁寧に配布をしてもポスティングは一定数クレームが発生します。クレームは迅速に対応する程、その火は小さくて済みます。
1度クレームが入った箇所をポスティング会社はリスト化して普段の地図に書き足していきます。クレームの中にはチラシの引き取りや金品を要求してくる方もいます。経験豊富な業者はクレームへの対応も迅速で的確な対応が可能なのです。

危険なポスティング業者のチャート

注意が必要なポスティング会社のパターンを紹介します。ここでは3つご紹介しますが、レーダーチャートの評価により、様々なタイプが出来てきます。ただ共通しているのは、配布戦略を考える人材がポスティング会社内いるか、いないかという問題です。賢い消費者を相手に、闇雲に大量に配布すれば良いという時代は終わりました。データ、ノウハウ、人的資源を有効に活用して、いかに反響を上げるのか?その戦略を考えられる人材がいない会社に依頼するのは、やめた方が得策です。

小六角形の業者

全体的にバランスは取れているが、六角形が小さい会社さんは避けましょう。すべてがほどほどでは反響もほどほどになります。

低反響率業者

料金やサービスの質、苦情の対応も良いのですが、反響率は何故か低い業者さんもいます。それは単なる請負で戦略を立てていない可能性が高いです。

NO提案業者

提案がなかったり、提案内容がプロらしくない会社さんは避けましょう。社内にブレーンがいない可能性があります。

当社のレーダーチャート

当社のレーダーチャートをご覧下さい。バランスのとれた六角形をしています。もっとも自信があるのが提案力です。過去の実績とGIS システムを使いお客様に最適な配布プランを提案致します。さらに配布後の反響から、状況を読み解き、次のステップアップへの配布提案を続けていきます。その提案がお客様からとても好評を博しています。ご提案は無料ですので、お気軽にご相談下さいませ。